御年78才夫婦の暮らしは面白いに決まっちょる。

暮らしのこと,花や庭木,感じたこと,雑文ブログ。

暮らしのはなし

ちょっとピンボケ、あしなが蜂に仇をとられた。

久留米じいじです。 カメラにつける、1脚というものをもらった。 もう、使わない、カメラも処理した。特老に入った。そうだ。 年は、取りたくないもんだね。 せっかくだから、いただくことにした。3脚は持っている。 脚を広げたまま、移動するのに不自由で…

ちょっとピンボケ、カタツムリの好物は?

久留米じいじです。 カタツムリの、好物はなんだ? 知ってる? 知りませんでしたよ。草や野菜と思うでしょう。 違うんですよ。ほかにもあるんです。 もったいぶるのは、止め。 コンクリート!! いくらなんでも、そりゃあ違うね。私も、そう思ったよ。 どう…

男にも、おしゃべりネットワークが必要だなあ。

久留米じいじです。 朝、歩行練習で家のまわりを歩いていると、知り合いに会う。 「おはよう」と挨拶をかわした。 その人は、数年前まで町内会のお世話をしていた。 もう、ここらへんもすっかり街になった。所帯数も増えたよ。 アパートやマンションが建って…

ちょっとピンボケ、テントウ虫、グロリオサ。

久留米じいじです。 テントウムシのことでファーブルの昆虫記を検索した。 思わぬ発見。(私が知らないだけかも) フランスの人たちは、ウサギや猫より小さい生き物は、あまり関心がない。 したがって、虫や鳥を愛する習慣もない。 えーっ!そんなのあり? …

時の流れに、身をまかせていたいね。

久留米じいじです。 時間が、デジタル表示になってしまった。何時、何分、何秒が、ピッタリだ。 それ以上でもない、それ以下でもない。 体の調子に合わせて、ゆっくりとは言わせない、過ごせない。 気ぜわしいね。 これが、アナログ時間だと、時計の針に合わ…

ちょっとピンボケ、つばめが来た②子育てが始まった。

久留米じいじです。 暑くなりました。ブログの衣替えを、試しました。 つばめは、土を口に含んで運び巣を作る。土喰(つちばみ)が「つばめ」になった。 noritomi294.hatenablog.jp ひなが生まれると、ご夫婦は多忙になる。なにしろ、子だくさんだ。 餌の虫…

ちょっとピンボケ、あしなが蜂、ビオラの花。

久留米じいじです。 あしなが蜂。 あしなが蜂が、甕の中に巣を作った。 危ないなあ。 相変わらず、ちょっとピンボケ。 この甕は、傘立てにしている。 場所は玄関。雨が、振り込まない場所にある。雨の日に、傘をたたんで入れると刺されてしまうね。火、木、…

古新聞の整理、昔は大掃除をしていたよ。

久留米じいじです。 新聞は、地方紙の朝刊だけ。 しかし結構、古新聞がたまるね。 月に1回、古新聞の回収をしている。その点は感心だ。 販売店の知恵かもしれない。 配られた紙の袋に、整理しておさめる。 時間は考えない、ゆっくりで良い。 私「これは、俺…

君も大分の穏やかな、海岸に行って見るかい。

久留米じいじです。大阪府の皆さん百舌鳥・古市古墳群の世界文化遺産登録おめでとうございます。 また、一つ世界に誇れるものが誕生した。嬉しいことですね。 足元から、かすかな声がする。そう、気が付かない、小さなささやき。 足元にある、石っころを手に…

殿は、包丁を研いだ。

久留米じいじです。 本日は、曇り日。連日、暑いです。 朝、台所で野菜を、切る音が大きい。私「包丁が、切れない音だな」家人「もう、3カ月ほど研ぎにだしていないからね」私「包丁研ぎの、爺さんは来ないのか」家人「来ませんね、相当のお年寄りです当て…

ちょっとピンボケ。ガーベラの綿毛、アゲハの幼虫。

久留米じいじです。 今日も、良い天気。 私が、毎日見ているブログの写真は皆、腕前が良い。 それにひきかえ、私の写真の腕前は。 家人「腕前と言う以前だよ」 私「ええ、まったくそのとおりで、返す言葉も、ございません」 からっきし、駄目なんです。だが…

ちょっとピンボケ、すずらん、お前にも毒があるのかい!!

久留米じいじです。 昨日は、はや室温が28度!これじゃあ、夏がおもいやられるね。 鉢に植えた、すずらんをいただいた。 この花を、手にとって間近に見るのは初めてである。 以前、阿蘇と大分の高地の県境にすずらんの、自生地があった。 小高い岡の、一面…

ブログを読む、記憶にとどめる、メモをとる。

久留米じいじです。 今日も、良い天気。 この言葉は、「さざえさん」の漫画にあったようだ。 しくじりも、何のその、明るく生きる。 「令和」の時代もそんなに生きたいね。 ブログを書くことが、つれずれなるままにであれば。 ブログを読むことも、つれづれ…

「アフガンの山田堰」と「筑後川の山田堰」

久留米じいじです。 孫達が、連休で帰って来た。 私「孫たちが来た、帰ってホッとした。2度嬉しかったと、ブログにあった」 家人「うちは、3度嬉しかったよ 帰って来た事、帰ってホッとしたこと車で無事に、東京に帰りついたことだね」 「令和」に関して大…

ちょっとピンボケ、日本ガーベラ花が好きな人に悪い人はいないよ。

久留米じいじです。連休中は、通りの車が少なくてとても、静かだった。 家人は、この家を建てるもっと前から日本ガーベラが好きだと、言っていた。 子供のころ、おばあちゃんの家の庭に毎年咲いていた。という。 この思い出がしつかり、こびりついているよう…

パナソニックには、負けないよ。

久留米じいじです。 夕方、近くのスーパーまで歩いた。 パナソニック社長の発言が、話題になってる。 「今のままでは、10年ももたない。現在の危機感は、200%深海の深さだ。 今のままでは、次の100年どころか10年ももたない。 物を作らないメーカ…

「令和」大宰府の周辺が、歓迎されているようだ。

久留米じいじです。 大宰府の坂本神社は、大伴旅人さんや、山上憶良さんが、梅花の宴を開いた。 ここを中心に大宰府全体が、大賑わい。 嬉しいことですね。 博多湾内の、能古島は防人が駐在して敵の襲来を、見張っていた。 島であるから、通信手段として烽火…

続日本て、そんなに良かったのか。ではもっと頑張ろうよ。

久留米じいじです。 長崎県、島原市の四明壮の記事があった。水が透明で、鯉が宙に浮いている。 英国の女性は、こんなところを写して皆に見せたかった。のだろう。 全国には、湧水の豊かなところが多数ある。 昔は、生活の水として使っていた。 今でも、使わ…

孫が帰った、サボンとカボスが満開。

久留米じいじです。 今日は、気持ちの良い晴れ。テレビは「令和」で騒いでいる。 ザボンとカボスの花が満開。柑橘類の良い香りがする。 香りに誘われて、花アブと蜜蜂が飛び回っている。 カボスの若枝が、お隣に進出している。 お隣さんは、カボスをいただけ…

ちょっとピンボケ、つばめが来た1カ月以上遅れている。

久留米じいじです。 家人「遅れて到着だねえ」私「どこか、親せきでも寄っていたか」 家人「でも、まあ、姿を見ると嬉しいね」私「去年の夫婦かなあ」 家人「きっと、そうですよ」私「あいつのGPSが、古かったのか」 休む暇はない。 せっせと、点検をしてい…

「令和」大宰府の観世音寺と戒壇院。

久留米じいじです。 「平成」さん、ご苦労様でした。感謝します、さようなら。 「令和」さん、おめでとう。これから、よろしく、お願いします。 観世音寺。 都府楼跡のお隣、敷地続き。 天智天皇が、母の斉明天皇661年没の追悼のために立てた。 なぜ、大…

おしゃべりネットワーク。近所の人たち。

久留米じいじです。 地域の年寄りは、元気です。病院に行って、しぶとく生きている。 Nさん道で知り合いのNさんと出会う。 買い物袋いっぱいにふくらんだ薬袋を持っている。病院の帰りと言う。 「これ以上薬を増やしたら、看護婦さんに配達してもらうぞ」と…

この花、ナンジャモンジャというよ。変だね。

久留米じいじです。 この、花の名前は、ナンジャモンジャ。 変な名前だねえ。 正式名は、「ヒトツバダコ」これも変か。 名前の由来は、諸説あり。 なんというもんじゃあ・・なんじゃ!もんじゃ!長崎県、対馬の鰐浦に群生しているそうだ。花の形が、面白い。…

「令和」大宰府と那の津の成り立ち。

久留米じいじです。 10日間の連休が始まった。大宰府も、混雑になりそう。 お客さんが多いのは、大歓迎だがゆっくりと、見られると良いがね。 私「白村江の敗戦兵は、どこに消えた」家人「どっさりと、帰ってきた」 私「那の津は、大騒ぎだった。これを、…

笑いは良薬。

久留米じいじです。 笑いは、良薬の言葉を信じて飲んでいるが、効いているのかなあ。 家人がしゃがんで、草取り中に転ぶ。ダンゴ虫の、大きいものが出来上がった。学生が、たこ焼きに関する、論文を提出した。 担当教授「これじゃあ駄目、論文以下(イカ)だ…

「令和」生まれた所は、都府楼跡。

久留米じいじです。 都府楼跡は、大宰府政庁の跡地。 梅花の宴は、ここより少し離れたところ。 相変わらず「令和」を持ち出してブログを書こうとしている(せこい?) 先日のニュースでは、大宰府に行く私鉄の乗客が10%増えた。とあった。 「令和」が大宰…

暮らしのキーワード。

久留米じいじです。 ネタ切れのためか、いといろと考えるよ。 人生のキーワード。 大きすぎるなら、暮らしのキーワード。 「感謝」と「ありがとう」 これは、外せないようだ。 つれずれなるままにの主がキーワードについて、書いている。 商用のキーワード。…

散歩に行った、ついでに投票してきたよ。

近所の数人が、立ち話をしている。 おはようと挨拶をする。 小学校まで、ボチボチと散歩さ。 投票だね、〇〇を頼むよ。 地元の候補、地元の学校卒、地元で生活している。 地元の人だから、大丈夫だよ。 今、私は頼まれたから、その人を入れると清らかな一票…

感謝ノート③ ありがとうは連鎖します。

久留米じいじです。 感謝ノート②を書いた。連鎖反応が、起きたようだ。感謝。 大きな筍をいただいた。 アクを抜く米ぬかを買いにゆく。おかみさんが、うちの手持ちをあげる。筍が入るような、大きい鍋はない。鍋に合わせて、切ってゆがく。剥いた皮が大量に…

感謝ノート②

久留米じいじです。 同じ内容で、感謝することが多いが特別なこともある。 書いている時より、あとで読み返す時が気持ちが、ホッコリする。 〇月〇日 ニンニクの黒焼きをいただく。「体に良いよ、早く元気にって」と言う。「うん、頑張るよ」と返事をした。…