御年78才夫婦の暮らしは面白いに決まっちょる。

暮らしのこと,花や庭木,感じたこと,雑文ブログ。

花、庭木のはなし

じじいの自由研究。

おはようございます。 久留米のじじいであります。 朝5時に目が覚めました。 カーテン越しに青空が見えます。 お題は「夏休み」 この言葉が、ひっかかっています。 挑戦するかあ、といいながら起きました。 昨日、ちかくの友から、マンゴーをいただきました…

茗荷の花は、美花超短命。

おはようございます。 久留米のじじいでございます。 茗荷の花は、知っていますか? 店に出ているのは、つぼみです。 だから、店では花にお目にかかれません。 茗荷の花は、美しいですよ。 しかも、咲いているのは一日だけ。 花の命はみじかい。 美花超短命…

動物的な直感。

おはようございます。 久留米じいじです。 カボスを切った、種も切れた。種の内側がピンクだ。 朝のテレビを見て、びっくり仰天。 台風5号は、雨を連れ北上。 コースは中国大陸沿岸を、通った。が、つれて来た相手が悪い。 五島列島、対馬がレベル5の豪雨。…

百日草は、不思議。

久留米じいじです。 百日草は、ご存知でしょう。 場所を選ばない、どこでも咲いている。花が咲いている期間がながい。 切り花として、主に仏壇に使ってる。 家人「近頃は、切り花も高くなった家にあるものが使えると助かるね」 私「ご先祖さんも、お喜びだ」…

花の、水耕栽培はないようだ。

久留米じいじです。 カランゴエは、小さい花の集まり。ピントが甘いのもご愛敬。 花の水耕栽培と言うのは、聞かないなあ。 なぜ、ないのだろう。 せいぜい、学校教材としてヒヤシンスがあるだけ。 家人「わざわざ、水耕栽培にするの、手間がかかって、少しも…

ちょっとピンボケ、グロリオサとベコニアの花。

久留米じいじです。 グロリオサ。別名は、かがり火花。 少し前。家人「ねえ、グロリオサの芽が5本出ているよ、知っているかい」 私は、3本は確かめている。 あいつは、目が良いからなあ。 目がかすむとか、スマホの字が見難いというのは、フェイクではない…

ちょっとピンボケ、小型の胡蝶蘭の断髪式。

久留米じいじです。 私「もう、この花を切る」家人「なんだか、おしいね」私「断髪式を、とり行う」去年の10月からだ、8カ月になる。いまでも、花は枯れそうにはない。少し、もったいないと思うが暑い夏を越すには、身軽にならないといかん。今から、体を…

ちょっとピンボケ、梅雨には紫陽花が似合う。

久留米じいじです。 雨に咲く花ってのは、紫陽花の事ではないのかい。井上ひろしの歌詞を見たけどね。 雨に打たれて咲いている。花が私の恋かしら。 私「紫陽花の、名前は出てこない」 家人「あんたは、夢のない人だねえこれで紫陽花を、想像できんのかねえ…

ちょっとピンボケ、今年はドクダミ取りに来ないね。

久留米じいじです。 蒸し暑い、曇りの日が続いています。きっと梅雨の、まえぶれでは。 しぶといやつだねえ。石垣の隙間から出ているよ。 上が満員です。ここで頑張るよ。私「おやまあ、またまた毒だよ」家人「立派な漢方薬だよ、毒はないよ」 ドクダミの名…

水耕栽培らしきもの、手始めは、豆苗。

久留米じいじです。 私「うん、初めてのことだ、どうなるかわからんよ」 家人「いつもの、好奇心丸出し」 私「養老先生は、好きなことは頑張れと言っていた」 家人「身勝手だねえ、養老先生が怒るよ」 水耕栽培だと、畑と違って草取りもいらない、耕すことも…

ちょっとピンボケ、ビワを好きな人がいる。紫梅雨草。

久留米じいじです。 九州の南の方が、梅雨入りをした。もうすぐ、北部九州が梅雨入りをする。 最近は、梅雨時の豪雨が恐ろしい。 ビワすきの人。 そう、果物のビワだよ。 散歩で時々、見かける人だ。 去年、お隣のビワが豊作だった。塀越しに実をつけていた…

ちょっとピンボケ、ニゲラ、すずらんの植え替え。

久留米じいじです。 笑話トランプ大統領が帰りがけに 「安部くん、楽しかったよ。来年もまた招待してくれよ」 と言って帰った。 前にも、あった。 花の名前がわからい。 ブログを徘徊していると、偶然見つかる。嬉しいね。 そんな日は、なんか良いことがあり…

ちょっとピンボケ、イソトマ、紫梅雨草

久留米じいじです。 ブログって、賢いですなあ。 毎年、ほったらかしで花が咲く。名前がわからなかった。 ネット検索は、便利だがね。名前がわからないと、お手上げだった。 ブログ徘徊をして見つける。名前が判明する。 嬉しいね。 花や虫や鳥の出ているブ…

ちょっとピンボケ。ガーベラの綿毛、アゲハの幼虫。

久留米じいじです。 今日も、良い天気。 私が、毎日見ているブログの写真は皆、腕前が良い。 それにひきかえ、私の写真の腕前は。 家人「腕前と言う以前だよ」 私「ええ、まったくそのとおりで、返す言葉も、ございません」 からっきし、駄目なんです。だが…

ちょっとピンボケ、すずらん、お前にも毒があるのかい!!

久留米じいじです。 昨日は、はや室温が28度!これじゃあ、夏がおもいやられるね。 鉢に植えた、すずらんをいただいた。 この花を、手にとって間近に見るのは初めてである。 以前、阿蘇と大分の高地の県境にすずらんの、自生地があった。 小高い岡の、一面…

ちょっとピンボケ、匂蕃茉莉毒があるとは、知らなかったね。

久留米じいじです。 昨日、宮崎で地震があった。こちらは、震度2。 揺れ方が初めて、ゆらーり、ゆらーり。不気味だった。 匂蕃茉莉(においばんまつり)の花が満開になっている。 ブログのために検索をした。 おや、毒があるとしている。 ご存知でしたか? …

ちょっとピンボケ、日本ガーベラ花が好きな人に悪い人はいないよ。

久留米じいじです。連休中は、通りの車が少なくてとても、静かだった。 家人は、この家を建てるもっと前から日本ガーベラが好きだと、言っていた。 子供のころ、おばあちゃんの家の庭に毎年咲いていた。という。 この思い出がしつかり、こびりついているよう…

19日は24節気の雨水だった。すっかり忘れていた。

こんにちは、久留米じいじです。東京の、東久留米ではないですよ。 薄曇りの晴れ、花曇りと言うのかな。 24節気のその日に、咲いている花をブログにする。と、決めた。そのために、カテゴリーをわざわざ1個設けたのにね。すっかり、忘れていた。という訳で…

そうだよ、もう立派な年寄りだから、無理をしないこと。

こんにちは久留米じいじです。東京の東久留米じゃあなかばんも。 立春も過ぎたね。だからもう春と言えるね。この春、うちの一番最初に咲いた花はデージ。 年の暮れに、近所の友人から一株もらった。この一株が、馬鹿に大きい。どうしたの。ちょっとね、庭を…

大宰府の天満宮に参って、ブログ文がうまくなりたいね。

菅原道真で有名な、大宰府天満宮の飛梅が開花。 西日本新聞2019、1,1 ご神木の飛梅が開花した。 ここは学問の神様として、名が知れている。 この時期は、受験生の合格祈願に多数の参拝があるようだね。 ここの名物に、梅が枝餅というものがあるよ。暖…

新年のご挨拶。トキ「野生絶滅種」見直し。

明けましておめでとうございます。2019 元旦今年もよろしくお願いします。 我が家では、おもちをたべないことにしています。 ええ、二人とも年寄りですからのどにひっかける心配がないようにです。お餅は買わないようにしています。 もともと、正月過ぎ…

手抜きで育ったペチニュアは、はたして原種になるか?

今朝も冷え込みました。この寒波は、いつまで続くのかなあ。 日の当たる玄関先は、冷たい風をさえぎってポカポカと暖かい。 目の前に、ペチニュアの花が咲き残っている。元は豪華な花だった。 単色の薄い紫と、薄い黄色の二種類で去年のこぼれ種から育ったも…

カランゴエは電照菊と反対の育て方だった。

筑後地方に、八女というところがある。電照菊の栽培は、全国有数の産地だときいている。 夕方の暗くなりがけに、明かりをともして昼間の時間を延ばして育てている。 そうすると、花が早く咲く。お正月用を作っている。 昔、見に行った。 イルミネーションが…

この胡蝶蘭は、二代目さんだよ、気楽に育てるよ。

初代はどうしたのかって、えっ恥をしのんで発表します。 初代ですが 見事に枯らしました。 「こんなことに、見事とは言わんぞ」とベテラン氏に言われますかねえ。 初代の胡蝶蘭は。 我が家に来て2年を過ぎたころ、なんだか様子がおかしい。 根づまりをしてい…

種なしジニアの花って、あるのかもしれないなあ。

ジニア、その別名は細葉百日草というそうだよ。知っていた? もしかして知らないのは、家人と私だけかもね。そうだったら、ちょっと恥ずかしい話になるなあ。 2年前に、ご近所さんから苗をいただいた。 毎朝のお楽しみ。 本家の百日草より、背が低くて花数も…

こんなに早く咲いちゃ困るよ、シャコバサボテンの花。

花芽が見えたのは、10月末ごろだったかなあ。これだと、お正月の花になると家人に話した。 ところが、そんなにうまく問屋が卸さないときたよ。暖かい日が続いて、どんどんつぼみがふくらんできた。

イチジクが熟した。ヨドリより早起きして収穫かよ。

今朝も冷え込んだねえ。 前回のブログは、なかなか作業が進まなかった。記憶が「忘却の彼方にあり 」でねえ。 思い出すのに時間がかかったんだよ。

スィーティの若木と、ご近所のお付き合い。

こんにちは、久留米からです。 このスィーティの若木には、鋭いトゲがあります。 家人「これはカラタチと、違いますかねえ」 なるほど、今は少なくなったが、生け垣にカラタチを 使っている所は、トゲだらけである。 私 「柑橘類の若木には、トゲのあるもの…

種からのアボカド、ほうば焼の葉っぱのようだよ。

お早うございます、久留米からです。 畑の友達が、アボカドを種から育て、観葉植物として 室内に置いているよ、という。 ほう、なんだか面白そうだ。 早速、アボカドを買って来て種を取り出し、中の実は ぶつ切りにして醤油をかけ、高級品マグロの刺身と お…

小ぶりの胡蝶蘭の物語、家人は「3、000円以上の儲け」と言う。

こんにちは、久留米からです。 小ぶりの胡蝶蘭、急いで花を咲かす。 花枝3本、すべてに花が咲いた。 つぎつぎに花が咲いてゆくのを、毎日見ていると 暑い夏の時期になるのを、見越して急いでいるように 見える。 もう、満開と言えるのだろうか。 3本の花枝…