御年78才夫婦の暮らしは面白いに決まっちょる。

暮らしのこと,花や庭木,感じたこと,雑文ブログ。

娘がね、オヤジギャグにしては、ましなほうだという。

眼鏡と物置と筆箱は、どれが一番強いか。


私「100人のっても壊れない物置と、女性のお尻で
壊れないメガネは、どちらが強いかなあ」


家人「もう一つあるよ、象がのっても壊れない筆箱」


私「やはり、女性の偉大なお尻をささえる眼鏡が
一番強いか」


家人「私の眼鏡は100円ショップで買ったから孫の
お尻ぐらいだろうなあ」


私「いいや、猫のモコのお尻ぐらいだろうよ」


SNSは、おバカ発見器。


政治家が思い付きで、意見を発信するから往々にして
炎上や、激しいつっこみがあったりする。


だから、SNSはおバカ発見器ともいわれる。


再読やぎんみをしない文は、恐ろしくて発信できないと
評論家の話があった。


そこで、逆転の発想をしたらどうだろうか。
すべての政治家にSNSをやってもらう。
これは、義務である。


内容がくだらないものや、炎上したものおよび
激しいつっこみがあったものは、次の選挙のときに
投票しない、としたらどうだろう。


家人「スマホもパソコンもまったくやらないという
大臣クラスの政治家がいたよね」


私「きっと、お尻に火がつくだろうよ」


いろんな商売がある。


「サルも木から落ちない」というお守りを出している
神社がある。  福岡 猿田彦神社
「弘法も筆を誤らない」のお守りを出す神社はあるか?


飴屋さんは「なめられて、たまるか」とは絶対にいわない。
「なめられて、なんぼ」の商売だからね。


握り寿司の一貫は1個かそれとも2個か。


近所の寿司屋さんできいた。
そこの親父は、うちは「いっかん」して2個ですと答えた。
常連の口の悪い客がいう。


「親父さんは年寄りになった、手がふるえて1個じゃあ
倒れてしまうだから1貫で2個」


親父「すみませんねえ手がふるえて、今度魚を切るときは
離れていて下さいね」と返した。


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